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■参加者アンケート自由記述より抜粋

とてもそう思う 5> > > >1そう思わない

Q1 公共交通機関での移動・航空機乗り換え(「連れて行ってもらう」のではなく、自分で動き回れる力の育成)は自分の成長につながったか?

 平均:4.8

Q2 グループ単位での活動(自分で考えて動き回る力の育成)は自分の成長につながったか?

 平均:5.0

Q3 sim購入・換金を各自で行う活動(将来海外に行った時に必ずやらなければならない知識の獲得)は自分の成長につながったか?

 平均:5.0

Q4 Arab Streetでの調査活動は充実していたか?

 平均:5.0

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■概要

青森高校STAGE(Selective Training for Academic and Global Enlightenment)プログラム海外研修(シンガポール)は「海外で一人でも活動できる判断力と行動力の育成」を目標に掲げ、独自のプログラムで実施している。観光の要素をできるだけ排除し、研修に特化したものである。参加者は公共交通機関を用い、グループ単位でシンガポールの各所でリサーチ活動を行う。

この6日間で行動力の獲得はもとより「総合的な探究の時間」の研究テーマに直結したリサーチを行って研修を終了する。この事業はSGH(Super Global High School)事業の後継に当たり、コロナ禍による2年間の休止を挟んで、今回で7回目の実施となる。

■大まかな日程

1月5日

 青森空港発~仁川空港(リサーチ)~(機内泊)~

1月6日         

 チャンギ空港到着~ホテル

 アラブストリートでのリサーチ

   リトルインディアでのリサーチ

   スーパーマーケット視察

​​1月7日

 ナンヤン高校生徒との交流

 チャイナタウンでのリサーチ

 クラーク・キーでのリサーチ

​​1月8日

   Kampung Lorong Buangkokでのリサーチ

 オーチャードストリートでのリサーチ

1月9日

 シンガポール大学生との交流

 マーライオンパーク・マリーナベイサンズ視察

   チャンギ空港発

1月10日

 仁川空港~青森空港

■Research(フィールドワーク)

 

海外研修の全日程を通して、課題を解決していくField Workを実施した。今年度の参加者は6名で、少子高齢化に伴う労働力の減少と外国人との共生に関する研究を専門とするメンバーで構成されている。

自分たちで行先を決め、公共交通機関を駆使してシンガポールを広範囲に移動して調査を行うのが基本方針である。

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Q5 Little Indiaでの調査活動は充実していたか?

 平均:5.0

Q6 Kampung Lorongでの調査活動は充実していたか?

 平均:3.3

  ※滞在時間が短かった

Q7 China Townでの調査活動は充実していたか?

 平均:4.8

Q8 Orchard Street での調査活動は充実していたか?

 平均:5.0

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Q9 ナンヤン高校訪問は意義があったか?

 平均:5.0

Q10 ペアでの調査活動は意義があったか?

 平均:5.0

Q11 NUS学生との意見交換は意義があったか?

 平均:5.0

Q12 毎日のミーティングは意義があったか?

​ 平均:5.0

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■南洋(ナンヤン)高級女子中学校訪問

 

世話役の生徒(バディ)と一緒に授業を受けた。その後日本の文化紹介と自分の研究に関する説明、そして日本で流行っていることなどについて情報交換。活発なやり取りが行われた。また、先方の中学校2年生の英語力の高さに驚かされた。

■シンガポール大学(NUS)訪問

 

NUS Center of Language Studiesの全面的な協力を得て、昨年6月に行われたむつ市主催のシンガポール大学生招聘事業で出会った大学生に再会。日本の文化や言語習得、マーケティング、ブランディング、異文化共生に関する情報交換を通して、多岐にわたる助言をいただいた。ほぼ一対一で意見交換をする中で、かなり踏み込んだ話に発展しているペアもあった。また、大学生は医学や数学を専攻する傍ら日本語を習得しているそうで、学び始めて1~2年でかなり流ちょうになっている。その裏には並々ならぬ努力(冬休みは1日6時間の学習)があることを知り、学習のよい刺激もいただいた。

■ミーティング

 

ほぼ毎日英語によるミーティングを行い、その日発見したことや学んだことを発表する。初回(仁川空港で)のミーティングでは他のメンバーの調査対象の多さに驚き、自分で軌道修正して次の日の活動に望む者も多く、友人からも多くの刺激を受けていた。

■その他

 

 シンガポールは民族上、4つの大きな特徴を持つ。アラブストリート、リトルインディア、チャイナタウンは、その民族特有の建物や食べ物が集中し、その間に古来のプラナカン文化の特色を残す。場所によって行動様式や文化の違いもあり、多文化共生に関する示唆を得ることができる。

 また、プレゼンのリハーサルも、すきま時間を使ってホテルのロビーなどで行っている姿も見られ、休む暇もないくらい濃い研修となった。

■生徒の感想

 今回の研修を通して、自信や行動力、そして英語の捉え方が大きく変化しました。知らない人に話しかけることが怖く、なかなか踏み出せなかった私は、調査活動への不安を抱えたまま研修に参加しました。初日の仁川国際空港での調査では、話を聞いた人数が他のグループと比べて少なかったことに焦りを感じました。しかし、その悔しさを教訓とし、2日目以降は「当たって砕けろ」という気持ちで積極的に話しかけることができるようになりました。

 また、質問時のコミュニケーションは当初、質問だけの事務的なやり取りが中心でしたが、日を追うごとに「人との会話」であることを意識するようになり、単なる調査ではなく、自然な会話を成立させられるようになりました。自分のコミュニケーション能力が日々成長していくことを実感でき、とても嬉しかったです。

 この研修の特徴の一つでもある「必要なことは自分たちで行う」という方針の中でも、成長を感じる場面が多くありました。毎日の地下鉄移動では、目的地までのルートを自分たちで考え、間違えることなく移動することができました。このような成功体験が自分に大きな自信を与え、夜のミーティングで積極的に発言したり、街頭インタビューでより多くの人に話しかけたりする力につながりました。

 さらに、6日間、英語にどっぷり浸ることができたおかげで、英語を話すことへの恐怖心がなくなり、むしろ楽しく感じられるようになりました。それまでは文法ミスに気を取られてスムーズに言葉が出てきませんでしたが、会話ではある程度のミスなら相手に十分理解してもらえると実感し、ここでも成長を感じました。

 自分たちで主体的に行動し、やり遂げたからこそ、自信を持って「成長した」と言えるのだと思います。6日間、共に切磋琢磨し支え合った6人のメンバー、そして私たちに多くの経験をさせてくださった秋田先生、小林先生をはじめ、関わったすべての方々に心から感謝しています。また、同窓会や後援会の皆様には、この度の海外研修に際し、多大なるご支援を賜りましたことを心より御礼申し上げます。皆様のおかげで、今後の人生の糧となる充実した研修を実現することができました。改めて、厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

アンケート自由記述抜粋

■研修前と研修後で変わったこと

■まず何より自分で動く力が身につきました。初の海外で右も左も分からないという状況でしたがスケジュールは待ってくれず、様々なことを自分で考え、決定し、動かないといけなかったので、自然とその力が身につきました。海外という慣れない状況下で、人の力を借りようにも日本語は使えず、まずい状況になっても家に帰ることも出来ない、まさに断崖絶壁の環境だったからこそ、日本で活動するより効果的に自主性が高まったのだと思います。

 

■助け合う力が身につきました。出来ることは自分でやるのが当然ですが、出来ないことは助け合う必要がありました。「助ける力」と「助けられる力」が身につきました。特に「助けられる力」というのは危機になる場面が少ない日本では身につきにくいものだと思うので、良かったと思っています。

 

■英語によるコミュニケーションへの不安が大きかったのですが、気持ち次第で良い方向に自分で変えられることを学びました。また、不安な気持ちや恥ずかしさを捨て自分の殻を破ることもできました。

 

■異なる地域で異なる文化や思想を持った人々と交流し意見をもらうことで、自分にはなかった考え方や感じ方を知ることができ、新たな発見もできました。国境を越えて話し合い、学び合うことが世界で求められる人間性であることを、実際に交流することで実感しました。

 

■自主的に行動することがとても大切だと感じました。フィールドワークなどでは臆せずに、実行することで新たなことを発見できるということを学びました。

 

■何事にも無駄なことはなく、やればやるだけ成果となって自分のものになったので、今後も様々なことにチャレンジ精神を忘れずに取り組んでいきたいと思います。

 

■この海外研修を通して、国境を越えて話し合い学び合うことが世界で求められている人間性や能力であることが分かりました。相手の意見を聞くことで自分の仮説や結果を振り返りやすくなり、次の行動に活かすこともできました。

■最初は達成できないことでも、勇気と行動力をもって成し遂げることができ、実行することに大切さを改めて感じ自分を磨くことのできた貴重な経験となりました。

■自主的に行動することがとても大切だと感じました。フィールドワークなどでは臆せずに、実行することで新たなことを発見できるということを学びました。

■この研修でシンガポールという多文化社会で活動したことで、多文化共生の大切さについて改めて気付かされた。現地には、中華系、インド系、ムスリムをはじめ、そのほかのアジア人や欧米人がいて、まさに多文化社会そのものであった。電車に乗った時も、車内にはさまざまな外見の人がいて、どれが多数派、少数派などということがなく、それを当たり前として共生しているということを垣間見ることができた。一方で、日本はまだまだ単一民族の国家であり、外国人に対して排他的な傾向も見られる。グローバル化が進む中で、シンガポールのような国家は日本社会が目指すべきロールモデルなのではないかと感じた。

 

■聞き取り調査の時は最初まごついた部分もありましたが、少しずつ聞き方を変えて調査をすることにより、相手の反応もそれぞれ違うことに気付きました。そんな工夫をする中で、楽しさを感じるようになりました。 一方、調査に協力してもらえずに断られることもありましたが、自分自身では、いろんな場面において柔軟な対応をとることができるようになったと思っています。とても充実した活動になりました。

 

■海外研修を通して、積極性と環境適応能力、多文化社会に対する価値観、そしてさらなる英語能力を手に入れることができました。毎日実施した現地の方に対する聞き取り調査に関しては、初日の仁川国際空港では、断られることへの恐怖であまり多くの人に話を聞けず、終了後のミーティングで他のグループの人数を聞いて他の班との実力差に焦りを感じました。が、反省を活かし当たって砕けろという思いで積極的に多くの人に話しかけることができるようになりました。

 

■今まで日本のみで暮らしてきたときには意識しなかった他の文化をお互いに尊重し、さらに学ぼうとする姿勢を新たに得ることもできました。

■助け合う力が身につきました。出来ることは自分でやるのが当然ですが、出来ないことは助け合う必要がありました。「助ける力」と「助けられる力」が身につきました。特に「助けられる力」というのは危機になる場面が少ない日本では身につきにくいものだと思うので、良かったと思っています。

 

■英語によるコミュニケーションへの不安が大きかったのですが、気持ち次第で良い方向に自分で変えられることを学びました。また、不安な気持ちや恥ずかしさを捨て自分の殻を破ることもできました。

 

■異なる地域で異なる文化や思想を持った人々と交流し意見をもらうことで、自分にはなかった考え方や感じ方を知ることができ、新たな発見もできました。国境を越えて話し合い、学び合うことが世界で求められる人間性であることを、実際に交流することで実感しました。


■この海外研修を通して、国境を越えて話し合い学び合うことが世界で求められている人間性や能力であることが分かりました。相手の意見を聞くことで自分の仮説や結果を振り返りやすくなり、次の行動に活かすこともできました。

後輩へのメッセージ

■応募すべきかどうかについては、迷わず応募すべきだと確信しています。自分で全てを行わないといけないため自主性が向上するし、インタビュー活動ではもじもじしていられないので度胸が身につき、全日程を通して記憶に残る様々な楽しい経験を得られるからです。自信がない、怖い、面倒くさそうという理由で敬遠していると非常に勿体ないと思います。行く際のアドバイスですが、まず、胃に自信の無い人は、薬を常備したり、クセの強い料理を避けたりするといいと思います。シンガポールは多文化共生社会なので様々な料理を楽しむことができますが、その分胃に負担がかかるし、どうしても受け付けない料理(辛い、不思議な味など)に出会うことがあります。そのため、薬の使用や日本企業の店を選ぶことが必要です。平気な人は様々な料理にチャレンジしてみましょう。次に大きなペットボトルの水を用意すると楽です。到着日の夜にスーパーに行けるのですが、そこで買うと便利です。シンガポールでは水道の水を飲めないし、自販機の水も割と値段がかかるので、一気に買ってしまって小分けに飲んでいくと良いと思います。最後に、お金を多めに持っていきましょう。僕は最初からお金を節約しながら過ごしていましたが、最後の方にはお金が無くなって友達に貸してもらっていました。詳しく言うと、僕は4万円を持っていき、3万円をシンガポールドルに変えましたが足りず、友達から1万円強借りました。電子決済でお金を用意すれば、ドルに変える必要もなく、帰国してからもそのまま使えるので、そちらの方で多めに準備すると便利だと思います(シンガポールで電子決済を使えないところはひとつもありませんでした。少なくともPayPayでは)。アドバイスは以上です。僕はこのプロジェクトに参加するか否かとても迷っていましたが、帰ってきた今では、参加してよかったと心から思っています。是非参加し、充実した6日間を過ごしてみてください。

 

■後輩の皆さんに伝えたいことは、この海外研修が本当に行って良かったと思えるものであったということです。英語に自信がなく、参加しても何もできずに終わるのではないかと不安に感じる方もいるかもしれません。しかし、そんな心配はいりません。シンガポールでは、私たちはただの外国人に過ぎません。日本語を話してくれる人はいない環境だからこそ、「伝えたい」という強い思いが自分の英語力を引き出してくれるのです。もちろん、すべてがうまくいくわけではありません。それでも、その苦労も一つの経験として、自分を強くし、次は頑張ろうという気持ちを後押ししてくれます。この経験は、きっとあなたを成長させると自信を持って言えます。興味がある方は、ぜひ参加をお勧めします。

 

■シンガポール海外研修への応募を考えてる皆さんはこの機会は沢山の学びを得るチャンスだと思います。単なる能力だけでなく世界に通用する様々な能力を身につけられ、そして自分の実力を高められる活動ができます。特に応募するか迷っている方は応募してみて欲しいです。「応募する」という気持ちがあるのならば後は実行に移すのみです。ここで「応募する」という選択肢を選び実行に移すことができると現地での活動も必ず実行することができると思います。能力の有無に関わらず自分に自信を持って応募してみてください。不安な気持ちがあっても自分一人ではなく仲間がいます。自分と一緒にチャレンジする仲間と青森高校でしかできない最高な研修に出発しましょう。

 

■今回の研修で、日本では絶対に体験することができない、とても良い経験ができた。シンガポールという場所で、海外で自分で行動する能力が身につき、多文化社会について学ぶことができて、語学力も伸ばすことができた。滅多に体験することのできないような貴重な体験ができ、何よりものすごく楽しかったので積極的に応募すべきだ。

 

■海外というとこで不安もあるかもしれませんが、新たな友人関係を築くことができるなど楽しいことが多いです。ぜひ、応募して体験してみるべきだと思います。

 

■迷ってるなら応募するべきだと思います!自分も最初は金銭的な都合でいかないと決めていましたが、一応話は聞いておこうと説明会には参加し、予算を聞いて諦めていました。しかし、先生から行ってみたらいいと思うと助言をいただき、行くことにしました。研修中に何度も来てよかった、あのとき諦めなくてよかったと思いました。行ってみないと、やってみないと、見てみないと、話してみないとわからないことが世界にはたくさんあるようです。だからぜひ、迷っているくらいなら応募してください。異国の地を見て、新しい発見を持って帰ってきてください。高校生のうちにその体験ができるのはすごく貴重で、幸せなことだと思います。英語を話すことが怖いなんて気持ちはなくなります。むしろ言語って楽しいなって思えるようになると思います。何度も言いますが、本当に行ったほうがいいです!ぜひ、参加して思ったこと、感じたことを聞かせてください!!

​同窓会・後援会のみなさまへ

■今回このような素晴らしいプロジェクトを支援して下さり、本当にありがとうございました。子供の家族海外旅行でも大人の海外出張でも学べない、高校生の今だからこそ学べることがたくさんありました。親、顧問の先生、サポートして下さった先生、友達、そして何より同窓会の方々のたくさんの支援のおかげで大変充実した6日間を過ごせたと思っています。この貴重な経験をこれからの人生の様々な課題を解決する糧にしていきたいです。改めて、本当にありがとうございました。

 

■この度は、シンガポールへの海外研修という貴重な体験をさせていただき、誠にありがとうございました。皆様方のご支援のおかげで、大変刺激的で有意義な6日間を過ごすことができました。この経験は私にとって大きな成長をもたらしたと確信しております。この海外研修を後輩たちへと繋げていくためにも、今後ともご支援賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。改めて、この度は誠にありがとうございました。

 

■シンガポール研修への多くの補助、本当にありがとうございました。事前準備から現地での活動まで様々な場面で支えられていることを実感しました。青森高校の先輩方をはじめとする同窓会・後援会の皆様、貴重な経験ができる場をつくってくださりありがとうございました。この経験を総合的な探究の研究、そして将来に生かしていきたいと思います。

 

■非常に貴重な体験をすることができて本当に感謝しています。今回の経験を今後の人生に活かし、現代のグローバル社会に貢献できるような人材になりたいと考えています。本当にありがとうございました。

 

■今回の研修で私が最も印象に残ったことは、ナンヤン高校生とNUS大学生との交流です。日本の文化の紹介、調査活動についてのことを英語で話し、ナンヤン高校の生徒からは、日本語で、シンガポールの言語やナンヤン高校についての説明をしてもらいました。 同世代の方々と、学校生活や、日常での生活習慣、食についてなど、多くのことを会話できたことが最も印象に残っています。 また、ペアを組んだ方が、カモ肉が美味しいとのことで一緒にカモ肉がのったご飯を頂いたことも印象に残っています。 その際に知り合ったナンヤン高校の生徒の方々とインスタグラムを交換し、帰国後の現在も楽しくやり取りをさせていただいています。海外の友人を作ることができ、また、コミュニケーション能力を磨くまたとない機会を得るという、新たな出会いと発見を得られたことに感謝しています。

 

■同窓会、後援会の皆様、この度は私達の海外研修にご支援を賜りましたことを心より御礼申し上げます。皆様のおかげでこれからの私達の人生の糧になる充実した研修にすることができました。改めて厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。

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